イオニアミスト

イオニアミストプロとは?

常識をくつがえす「光触媒2.0」それがプロ仕様のイオニア

電源を使うことなく空気を清浄する技術を今度は「吹き付ける」タイプで実用化しました。「コーティングの常識を変える」新製品。バインダー不要そして吹き付けるだけで施工面がコーティングされ、防汚・防曇・ガス分解・抗菌・水浄化など、様々な効果を長期間にわたって得ることができます。

外壁にも内装にもどこにでも驚きの数字が続出しています

イオニアミストプロは、高性能光触媒としてのパフォーマンスが評価され、既に国内外の様々な場所で使われています。一般家庭やオフィス、クリニックだけでなく、病院の手術室といった「菌や汚れが絶対に許されない場所」での内装施工に使用されていることも、イオニアミストプロが誇る高い信頼性の証明です。

従来の光触媒の
1/3の費用で
実現!!

従来の光触媒だと100㎡の施工は、
75万円から135万円でしたが、
イオニアミストプロだと・・・・

パンフレット

※画像をクリックすると商品詳細のPDFが開きます

特徴

ずっと求められていた施工場所を選ばないコーティング剤

  • オフィス(内装)
  • 病院/クリニック(内装)
  • 教育施設(内装)
  • 住宅(外装)
  • 公共施設(外装)
  • その他、野外の設備(外装)

比べればわかる圧倒的な違い

従来のチタン粒子は自己結着することができないため、光触媒コーティングにはバインダー(接着剤)が必須でした。
しかし、この工法だと、チタン粒子が接着剤の中に埋もれてしまうため、カタログデータと同じような効果を得ることができません。
そうした、従来の光触媒施工が抱えていた矛盾点を100%解消したのが、「光触媒2.0」イオニアミストです。一切バインダーを必要としない施工のため、施工表面を確実にチタン粒子で覆い尽くすことができ、従来言われていた理論値通りの光触媒の性能を現場で発揮することが可能になりました。

「高性能」の理由
革新のカギ それはチタン粒子の"自己結着"

イオニアミストプロの最大の特徴は、「粒子が自己決着する」ことです。特殊な製造技術によりチタン粒子を微粒子化することで、施工面の粒子の表面積が圧倒的に増大しました。
これにより、【バインダー不要】【わずかな光でも反応が起こる】といった性能を実現しました。
吹き付けるだけで、全面コーティングすることが可能です。

私たちの身の回りどのくらい汚れてるの?

ルミテスター測定値 手指:1500以下、その他:1000以下が清潔の基準だといわれています

  • スマホ
    2094
  • マウス
    4901
  • バッグの持ち手
    5580
  • キーボード
    6512

ひと目でわかる安心と信頼のマーク

施工後には、イオニアブランドオリジナルの完了ステッカーを設置します。確かな空気清浄技術とその先にある暮らしの安心・安全の証でもあるイオニアマーク。これからそこで暮らしていく皆様に、未来に対する一層の安心感を感じでいただくことがイオニアの願いです。

施工例

雑菌だらけのテーブルが
10分後には...

  • 施工前
    施工前
  • >
  • 施工10秒後
    施工10秒後
  • >
  • 施工から10分後
    施工から10分後

スマホ

約98%

  • 施工前
    施工前
  • >
  • 施工5分後
    施工5分後
  • >
  • 施工から2週間後
    施工から2週間後

まな板

約97%

  • 施工前
    施工前
  • >
  • 施工5分後
    施工5分後
  • >
  • 施工から2週間後
    施工から2週間後

試験結果

数字が語るイオニアミストの力
次々に寄せられる 驚くべき試験結果

イオニアミストのここがすごい
高性能すぎて試験が不成立に!?
一般的に、抗ウイルス性試験においては、非常に微細な細胞にウイルスを感染させて培養します。ところが、イオニアミストプロはその分解力の高さから培地になる細胞まで最終的に分解してしまったため、試験としては不成立というケースが見られました。
※人体への影響はありません。ご安心ください。

  • 抗ウイルス性試験

    A型インフルエンザウイルス

    [試験方法]JIS L 1922:2016(ISO 18184:2014、準用)、準用
    [ウイルス力価の定量方法] プラーク法
    [試験で使用したウイルスの種類](宿主細胞)
    A型インフルエンザウイルス(H3N2)ATCC VR-1679[MDCK細胞 ATCC CCL-34]

  • 抗ウイルス性試験

    ネコカリシウイルス
    (ノロウイルスの代替)

    [試験方法]JIS L 1922:2016(ISO 18184:2014、準用)、準用
    [ウイルス力価の定量方法] プラーク法
    [試験で使用したウイルスの種類](宿主細胞)
    ネコカリシウイルス(F-9)ATCC VR-782[CRFK細胞 ATCC CCL-94]

  • ガズ除去性能評価試験

    アンモニアガス

    [試験方法]SEKマーク繊維製品認証基準で定める方法((一社)繊維評価技術協議会)ただし、試料量は200cm2とした。
    [仕様バッグの種類] スマートバッグPA(シーエルサイエンス社製)
    [試験で使用したガスの種類]アンモニアガス

     
       
         
直近の施工事例
       
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